モノが売れないと言われる時代に消費を研究している人のブログ

広告会社で、消費について研究しているサラリーマン(広告会社なのに、名刺の肩書は「研究員」笑)のブログです。

ディスカウントストアの謎肉

よく行く肉丼屋(ステーキやローストビーフのどんぶりの店。肉が食べたいけど、さっと帰りたいなという気分のときに丁度いい。)があるのだが、一杯1000円くらいで食べられる。そこに載っている肉が結構な量で、スーパーで買ったら600円くらいしてしまいそうな量なのだ。さらに、そこに店の家賃、スタッフの人件費、光熱費などもかかっている。ということは、肉の原価はもっとずっと安いはず…はて、これは果たして本当に牛肉なのか??と、安すぎて心配になる。

 

…と思っていたが、さらに上には上がいた。

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もうこれは謎肉といっても過言ではないのでは。。。